御坂「ちょ、意味が分からないし…痛いから放してよ…」
上条「毎日毎日電撃翌浴びせられてるのに美味しいことがないなんて納得できない!」
御坂「なっ何を言って…だから痛…早く放さないと電撃翌流すわよ…」
上条「おっと…これで電撃は使えないぜ…」グイッ
少年は少女を押し倒し馬乗りになる
御坂「痛ッ!あッ…アンタッ!こんなことして何するつもりよッ!」キッ
上条「嫌だなぁ…御坂さんも分かってるんでしょう?」カチャカチャ
上条「強気な女の子は嫌いじゃありませんよ…」ボロンッ
少年の息子がこんにちはをした
御坂「なっなっななな…なんつうもの出してんのよッ!」
上条「一度お前を犯してみたかったんだ…」
御坂「じょ…冗談よね?」ゾワッ
上条「上条さんは本気ですよ…」
少女は必死に抵抗するが少年はびくともしない
上条「暴れても無駄ですよ御坂さん」シコシコ
御坂「こんなことして後でどうなるか覚えてなさいよ」ギロ
上条「そんな目で見られたら余計興奮すんだろうが」シコシコ
御坂「最低ね…アンタのこと見損なったわ…」
上条「ぶっかけるぞ!御坂ッ!」シコシコシコ…ドピュッ
御坂「きゃッ!な…なにこれぇ…」ネチョ…
御坂「臭いしベタベタするし…最悪よ…」
上条「そのうち好きになるさ」グイッ
少女の短パンに手をかける
御坂「ちょ…それはやめなさい」
上条「うるせぇよ…可愛らしいゲコ太パンツじゃねぇか」
御坂「やめて…見ないでよぉ…」グス
少女は涙目になり頬を赤く染めていた
上条「いいねッ!いいねッ!最ッ高だねぇ!興奮するぜッ!」
上条「さぁ~てそろそろ本番やるか…」
御坂「嘘…嫌!それだけはやめてッ!なんでもするからッ!」
上条「なんでもしてくれるのか?」
御坂「うん…なんでもするからそれだけは…」
上条「じゃあ…俺の子を孕め…」
御坂「あ…いや…」
少年の肉棒が少女の中に入っていく
御坂「痛いッ!早く抜いてッ!しんじゃうッ!」
上条「まだまだこれからだ…我慢しろ…」
御坂「痛い…ほんとに痛いのッ!」
少女の股間から純潔が流れる…
上条「やっぱり初めてだったか…」
御坂「お願い…もうやめて…」ポロポロ
御坂「アッ…ガッ…苦し…(どうしてこんなことするの当麻…やめてよ…)」
少女の思いも悲しくホットドックは完成してしまった
上条「締まりがハンパねぇな…すぐにでも出ちまいそうだぜ…」パンパン
御坂「うぅ…」シクシク
上条「そんなに泣くなよ御坂…」スパパパン
御坂「ひゃうッ!?」ビクッ
御坂「あ…やめ…」ビクンッ
上条「御坂…そろそろ中に…出すぞッ!」スパパパンパン
御坂「ッ!!!嫌!駄目ッ!それだけは絶対駄目ッ!」ジタバタ
上条「ちゃんと責任取ってやるから…」
御坂「駄目なの…ほんとにそれだけは…」
御坂「熱いものが流れてきて…私まだ…中学生なのに…こんな…」
上条「最高だったぜ…白井の締まり具合もなかなかだったけど美琴が一番だ…」サッパリ
御坂「…アンタ…黒子にまでこんなこと…」ギロ
上条「なんだよ?俺はお前しか見てないぜ?」
御坂「あ…アンタって奴はぁ…」バチバチ
上条「ぎゃあああ!不幸だあぁ!」
姦
上条「おいマジかよ…」
御坂「責任…取ってよね…」
上条「ああ…お前を幸せにするぜ…」
御坂「約束だからね…当麻!」ダキッ
上条「美琴…(これで金には困らねぇな)」ギュッ
上条「あれはお前が本当に好きだからしたんだよ…」
御坂「もう…バカ当麻…」
上条「それより…今夜もいいよな?」
御坂「そればっかりね…当麻が望むならいつでもいいわよ」
御坂「な…何言ってんのよ…当麻…冗談でしょ?」
上条「だってお前ガバガバで気持ち良くないし…」
御坂「な…なんで急に…」
上条「もう俺達終わりだ…あばよ…御坂…」
御坂「いやあああぁッ!!!」
白井「お姉様ッ!?どうしましたの!凄くうなされてましたが…」
御坂「く…黒子?ほんとに黒子なの?(夢だったの…か…)」はぁ…はぁ
白井「何を言ってるんですか…ねぼけておりますの?」キョトン
御坂「そ…そうよね!ごめんごめんなんでもないッ!」アセアセ
白井「顔色も悪いようですしもう少しお休みになられてたほうが…」
白井「そうですか…ならいいのですが」
御坂「なんつう夢よ…ははは…」
白井「今日のお姉様はなんか変ですの…」
御坂「それより黒子…今日は二人で買い物にいかない?」
白井「お姉様…ッ!喜んでご一緒いたしますわ!!!」
いつもの日常
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